蒔絵や家紋入れ等の事なら【ふで工房 椛】

商品紹介

商品紹介
  • 竹製のお位牌

    2014年01月23日 (木)
    竹製のお位牌
    お位牌には塗りものや金箔張のもの等、様々な種類が有ります。

    最近では洋間でも合うようなおしゃれなお仏壇に入れるための、これまたおしゃれなお位牌がたくさん出回っています。

    本日は、古風でもなく、かといって斬新なものでもない、至ってシンプルですがとてもおしゃれなお位牌をご紹介します。

      

    すべて竹で出来ているお位牌です。

    竹の色味を生かし、まっすぐな木目もそのままのとても素敵なお位牌です。

    これなら昔ながらの塗のお仏壇にも合うし、今流行りのオシャレなお仏壇にもぴったりです。

    シンプルなので飽きもきません。

    お勧めしたい一品です。

    ふで工房 椛でもこのお位牌を取り扱っております。

    ご興味のある方は是非ご連絡をお待ちしております。
  • 家紋の Iphoneカバー

    2013年12月11日 (水)
    家紋の Iphoneカバー


     

    IPhoneカバーです。

    黒のハードカバーに漆で、ランダムに家紋を描きました。

    全て手描きの本金蒔絵ですが、最終仕上げにコーティングを施し、極力絵柄が摩擦で削れることをカバーしています。

    当然、鋭利なもので削ったり、ぶつけたりすればカバー力は落ちることはご了承ください。

     

    ひとつひとつ手描きですのでお客様のご希望の家紋や配置のご要望にお応えできます。

    プリントとは一味もふた味も違う手描きのぬくもりを感じてください。
  • オリジナルデコ

    2013年02月25日 (月)
    オリジナルデコ


    ipodのデコレーションです。

    漆を塗り、螺鈿で花を散らしてみました。所々にラインストーンを散りばめ華やかに。

    時間が経つほどに漆が淡い透け色になってきます。

     
  • 剣道甲冑の家紋入れ

    2013年02月25日 (月)
    剣道甲冑の家紋入れ


     

    お客様からの御依頼品です。

    直径約30ミリで下り藤を描きました。

     

     
  • 本日の家紋

    2013年02月25日 (月)
    本日の家紋


    本日の家紋 『丸に笹に向かい雀』
  • 蒔絵ボールペン

    2013年02月25日 (月)
    蒔絵ボールペン


    オリジナル蒔絵ボールペンです。

    朱塗りの上から銀粉で蒔絵を施し、金粉で名前を筆記体で描きました。

     
  • 乾漆の器

    2013年02月25日 (月)
    乾漆の器


    乾漆とは、麻布等に漆を何層にも染み込ませることで形成したものです。

    特徴としては、とにかく軽いこと。

    こちらの作品は『ころんころん』と名付けました。

    大小のまん丸の器に、きれいな木目を生かしたスタンドと用意しました。

     
  • もだまのペンダント

    2013年02月25日 (月)
    もだまのペンダント


    これは藻玉(もだま)と言って、世界一大きなお豆です。

    ラッキービーンズとも呼ばれ、身に着けていることで良い事が訪れると言われています。

    天然のお豆なので、当然ひとつひとつ大きさも形も違います。 そのお豆に漆で蒔絵を施しました。

    オリジナルでたくさんの柄を作りましたが、こちらはその中の2種類です。

    『だちょう』と『カエル』です。

    どちらも正面と後姿を描いてあります。
  • もだまの富士

    2013年02月23日 (土)
    もだまの富士


    こちらは直径5センチ程にもなる大きな藻玉(天然の豆)に蒔絵を施しました。

    螺鈿で雲海を表し、富士の山に上る大きな太陽を描いてみました。

    豆が大振りなので男性用のループタイに仕上げました。
  • 結婚披露宴パーティーの席札

    2013年02月23日 (土)
    結婚披露宴パーティーの席札


    こちらはお客様からのご依頼品。

    この作品紹介のページタイトルの写真にもしてあります。

    結婚披露宴でお使いになる席札を蒔絵のキーホルダーでお作りしました。

    御一人御一人のイメージを教えていただきながらその方に喜んでいただけるような絵柄を蒔絵で施し、裏面にはそれぞれのお客様のお名前を入れてあります。

    パーティーの後、皆様が喜んでお持ち帰りして下さったと聞き、とても感激した作品となりました。